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「ネオジン NEOJIN」鼻パッド(鼻あて)がないメガネフレームが話題に?【通販は?】

 

「NEOJIN/ネオジン」

 

2015年4月5日放送のなるみ 岡村の過ぎるTVで登場予定の
「鼻パッドのないメガネ」。

 

数々の雑誌やテレビ番組・世界一受けたい授業などでも
取りあげられているのでご存知の方も多いですよね。

 

ここのところ『マツコの知らない世界』でも
メガネ企画が取りあげられるなど
メガネの話題が結構多いようです。

 

良く紹介されるのが
めがねの聖地・福井県鯖江の鯖江ブランドのメガネ。
中でもその”鼻パッドのないメガネ”は度々取りあげられ
大変注目を集めているようです。

                             

ではさっそくその話題のメガネを
ピックアップしてみましょう。

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鼻パッドのないメガネ

鼻パッドのないメガネ『NEOJIN/ネオジン』。

 

 

 

鼻にかかるものがないので
初めは掛け心地に違和感があるそうですが
鼻の煩わしさのない快適さにすぐ慣れるそう。

 

  • 鼻パッドの跡が付かない。
  • 化粧が取れにくい。
  • 鼻が低くても落ちにくい

など、鼻パッドが煩わしいと
感じていた人にはうれしい設計。

                            

では、どこで掛けているかというと
頬骨と耳の上の計4点でフレームを支えるそうです。

 mg02

【出典:http://www.neojin.jp/】

 

しかもサイドのパッドを拡げたり狭めたりして
セルフフィッティングができるそうです。

 

「何回調整しても鼻が痛む」
「メガネの跡が気になる」

このような方は
ひとつ持っていても良さそうですね。

 

 

ネオジン通販

楽天市場内やAmazon、ヤフーショッピング内の
各ストアで取り扱いでもあるようです。

 

※2016年10月更新

 

例えばこちらは
フラグシップモデルになるそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは別モデル。

 

 

 

その他の同ブランドメガネ通販はこちら。

 

公式ホームページはこちらです。

http://www.neojin.jp/

                            

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メガネライターが教える大人の『メガネ選びのコツ』 

ちょっとした豆情報を。

 

マツコの知らない世界に出演されたメガネライター・伊藤さんが
大人がもっとメガネを楽しめるようにと
『メガネ選びのコツ』についてピックアップされた事があったのでちょっとご紹介を。

 

オヤジくさくならないような選びの極意も教えてくれています。

 

視力によるレンズの特性を知る

フレーム選びの前に、
視力によって使用が異なる
メガネレンズの特徴を知っておくことが大事だそう。

 

  • 近視用にはレンズ中央より外側が厚くなっている「凹レンズ」
  • 遠視や老眼用には、反対にレンズ中央が厚くなっている「凸レンズ」

 

それぞれが使用されているそうです。

 

 

近視用のメガネ選びのコツ

近視の人がよく困るケースが、
レンズの厚みでメガネが重たく見ためにも微妙なこと。

 

その解決法として薄型レンズを選ぶだけでなく
なるべく”レンズ径が小さなフレーム”を
選ぶのがコツなんだそうです。

 

近視用の凹レンズは外側が厚くなっているので
小さなフレームであれば中央の薄い部分を使うことで
外周の厚みをカットすることが可能になるためだそう。

 

レンズの中心と黒目の中心を合うようするのもコツだとか。
目がフレームの真ん中に収まる事で
バランスが良く顔になじむ効果も生まれるそうです。

 

 

老眼鏡選びのコツ

老眼鏡というと大体決まったフレームデザインで
オシャレなものが少なくレンズも厚いものばかりと想像しがち。

 

しかし伊藤さん曰く
今は『累進レンズ』が進化しているので
フレームバリエーションも豊富だからオシャレも
楽しめるそうなんです。

 

※累進レンズ
いわゆる「境目がない遠近両用レンズ」のことだそうです。

 

レンズの上部と下部で度数が変化するレンズだそうで
遠視用部分と近視用部分とで
幅が変わる作りになっているレンズだそうです。

                            

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年齢を感じさせないフレームのコツ

遠近・中近両用レンズのフレーム選び

使用用途からいって日常的に使うことになり
常に人から見られるメガネになるので
最低でもビジネス用とカジュアル用を
揃えておくことだそうです。

 

  • ビジネス用の場合

スーツメインでしょうから知的な印象を感じさせる
メタルフレームがオススメだそうです。

 

ビジネスシーンで大事な信頼感を感じさせるには、
シンプルなデザインやシックなカラーをチョイスして
顔の印象を大きく変化させないことがポイントだそう。

 

さらにカラーフレームを選ぶケースなら
ネクタイと合わせて色味に一体感を持たせると
オシャレ度もアップするとか!

 

 

  • カジュアル用の場合

カジュアルフレームは主に休日用として使われるので
思いっきりデザインで楽しめるように
好きなデザインでOKだそう。

 

ただ紫外線に当たることで色が変化する調光レンズを使えば
1本でメガネとサングラス、2つの役割ができて便利なんだとか。

 

購入のコツはどちらも使うシーンを想定したファッションで実際に店舗へ行き
イメージをつかみやすくしておくことだそうです。

 

 

近近両用、近用単焦点レンズのフレーム選びのコツ

このタイプのメガネは近くを見る際に使うものなので
かしこまる必要もなく少し遊びのあるデザインや
カラーを選んでみても面白いそうです。

 

いずれもお店で視力検査をしてもらい
店舗スタッフにメガネを使うシチュエーションを相談した上
しっかりフレームを選ぶことが大事とのことでした。

 

ぜひ参考にされてみては。

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